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弁護士から特定記録郵便が届く。
内容は、昨年の空き巣犯との示談の提案。
「まだ続くんかコレ...」

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昨年入られた空き巣被害の件。
書かなかったけれど裁判は9月に終わってた。
判決は、犯人に対して懲役2年の実刑。
過去の窃盗歴、執行猶予期間中の再犯行、被害者との示談が未締結、
などなどの理由と思われるが、結果としては「実刑」。
自分は被害金額は弁償させたが
示談をしなかった。
当初から要望した自分の落とし所は「被害金額の弁償」と
「実刑処分(絶対に再犯すると思うので1日でも長く収監させてほしい)」
だったので、その内容を達成できた時点で自分の中ではもう納得してクローズしてた。
で、このタイミングで示談の再提案。
自分は示談するつもりはあまり無いんだけど、
示談しようとする目的は何なのか?は気になる。

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