みんな大好き!スーパーリアル麻雀P7!
スーパーリアル麻雀P7といえば、
オープニングムービーが良いと思います。
本編ではあまり感じないのですが、オープニングムービーでは
作り手の「ケツ」へのこだわりをヒシヒシと感じるのですよね。
特にこのギリギリの「はみケツ」。

見る人によってはただのケツの線なのですが、、、
この線に何らかしらのロマンを感じてしまう不思議。


あと意外に好きだったのが、このメガネの先生。
私は基本的にメガネキャラが好きではないのですが、
この芹香先生はなぜか、こっちが立直(リーチ)かけたり、
アガったりすると先生の方がテンションが上がっちゃうんですよね。
そしてその後になぜか興奮気味に服を脱ぐワケで...。

スーパーリアル麻雀の中で唯一「変態」の香りがする。
そんなところが好きでしたね。。。
とまぁ、しばらく脱衣麻雀文化について語りました。
この文化を振り返ってみますと、
「未成年は麻雀ができるはずがない!」
という独自の自主規制でエロを表現する大人と、
「未成年をナメるな!全力で麻雀を覚えてやる!」
という未成年(私を含む)がいて、
そこに男と男の熱い戦いがあったのだと思います。
でも当時は寛容でゆるい時代だったから許されたのでしょうが、
今となっては完全に失われつつあるカルチャーもなってしまった。。。
と思いつつも、ファンはいるわけですので、
いつか文化としての再興することを願っております。
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