家電&ITな話の最近のブログ記事

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「よし、嫁ちゃんがいない間に検証するんだ!」

と意気込んでダイニングテーブルに検証環境を構築する。
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WindowsXP機×1台。 WindowsMe機×2台。
さぁ、いったい何の検証をするのか?
今回の結果によって、今後のハードオフやヤフオクの
巡回の頻度が変わってくるくらいに重要な検証ではある。

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今日も元気にハードオフ巡り。
「入口を抜けたら真っ先にジャンク♪」

を口ずさみながら真っ先にジャンクカゴを漁っていると、、
これはイイモノ発見!
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Sound Blaster Live 5.1 ゲームポートが付いているサウンドカード、
こんなんなんぼあっても良いですからね! で、なんか伸びてるこのケーブルなに?

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先日購入した東芝製ネットブックNB100を早速分解して
ストレージHDD120GBからSSD240GBに交換。
長年の経験から「HDDは壊れる物」なので
私はPCのHDDはSSDに交換しないと安心できないのです。

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CMOS電池も交換したかったんですが電池の場所が分からず今回は未実施。
そしてやっぱり、組み直した後になぜかネジが一本余る...

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たまたま発見して購入してみたFM-Towns版Windows3.1。

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実は私、Windows3.1環境を構築した事ないマンでして、
買ってから色々と調べてたんですがどうやら別途MS-DOSが必要っぽい...。
ですよねー。

てっきりTowns版はTownsOSに被せるモンだと思ってました。
自分はまぁ実機もMS-DOSも持ってないんですけど。

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以前にハードオフで購入したIDE接続SSDの嫁入り先として
レトロノートPCを探してたんですが、
状態良さげな筐体を発見したので購入。TOSHIBAのNB100。

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CPUがAtomでWindowsXPのPCっていう...
そう昔流行ったネットブックPCというやつ。
ヘホゲ専用機にはちょうどいいかも!。
しかしIDEではなくSATAでした。
(本来の目的を見失うやつ!)

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2台目のmp3プレイヤーはRio-SU40。
コレは壊れるまで使い倒した名機。
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漢字対応、USBマスストレージ対応(mp3ファイルをドロップするだけ)、
充電はUSBに刺すだけ、と神機。難点は形がチ◯コっぽい所くらいしかない!

コレでmp3化した「俺妹ラジオ」や「深夜のバカ力」を
通勤時間に聞きまくって私は一気にオタク化しました。

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私はmp3が登場して結構早い時期にmp3に全面移行しました。
でも周りはMD全盛期。。。
しかもmp3は日本のメーカーからは悪者扱いされてたんですよね。

そんな中で私が海外mp3ポータブルプレーヤー(Rio-800)を
使っていたら周りから「変態」扱いされたのを今でも覚えてます。

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メモリ容量はたった128MBでしたが快適でした。

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現在のメインPCにWindows9xの仮想環境を構築しようとすると
毎回同じところで失敗する。

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VMware、Hyper-Vどちらもダメなので、
「なんでよ!」
とネットで調べてみたら、
ホストPCのCPUがAMD Ryzenだとこうなるらしい...。 (´д`)ェェエエ工 もう約30年近くAMDのCPUのみでPC組んできたけど、
...こんな屈辱は初めて♡

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FMV-Townsの思い出②(続き)

私の人生を大きく狂わせたのがWindows95版セガラリー2。
セガラリー2自体はドリームキャストでも発売されていたし、
購入していたのですが、処理落ちが酷すぎて萎えていたところ、
友人が購入したWindows版セガラリー2を見て
「これぞ完全移植版!」と感化する。

そしてセガラリー2をアーケード品質でプレイする為に
マイPCであるFMV-Townsのさらなる拡張に挑むが、
ODPを換装(K6-III 400MHz)するも性能不足で結果はイマイチ...。

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Pentium系と比べてK6シリーズは浮動小数点演算がダメダメ
と言われてて「FMV-Townsの性能限界か...」と
ついに本体更新の覚悟を決めるのでした。。。

V-Townsの拡張に限界を感じた私はその後は自作PC沼にハマりました。
この頃になるとエルフの同級生もWindows版が出ているし、
Towns環境もイラネーヤと思っていました。
V-Townsから例の「Townsカード」を取り出し、
3モードFDDと4倍速CDドライブは自作機に流用。

なんと自らの手で本体を破壊&処分してしまったのでした。

しかし、
「このTownsカードさえあれば、自作機に移植して
Towns環境を自分で構築できるだろう」と思っていました。

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当時のネットではAthlon自作機で実際に起動させていた
パワーユーザーがいましたので、このカードさえ持っていれば
「Towns版の舞、美沙、唯に会えないわけじゃない!」
と思ってた時期が私にもありました。

しかし、数年後、気付いたらTownsカードも捨てていた自分がいました。
だってコレ、すごくデカいカードで収納&保管が難しかったんですよ...。

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FMV-Townsの思い出①

そういえば、フリー宣言対象のアリスソフトのヘボゲを
今までダウンロードしてなかったので今更ながらダウンロード。
そして闘神都市2をテストプレイしました。
で、個人的に面白かったのがプログラマWAOさんのtxtファイル。 「戯れ事」として書かれてる内容が「固有ハード→AT互換機DOS/V」
移行時代の熱い論評で、「PC-98」や「FMV-Towns」にも言及されていて、
読んでいてとても胸が熱くなりました。


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なぜかというと、
自分が自分のお金で初めて購入したPCが「FMV-Towns」だったのです。

DOS/VマシンにTownsカードというボードが差してあって
DOS/Vモード(Windows95)かTowns(TownsOS)を
選択して起動できるヤバいヤツ(いわゆる変態PC)でした。


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私のFMV-Townsは当時はそこそこのPemtium120MHzを搭載していましたが、
3Dゲームを動かせる性能ではなく、数年経過して陳腐化。

しかしそこはDOS/V機ハードウェア。
本体性能を増強&延命しようと、ODP(AMD K6-2 333MHz内蔵)や
ビデオカード(3Dfx Voodoo Banshee)を搭載して
性能増強を繰り返すうちにこれがとっても楽しくなってくる。

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この時代の私の頭の中ではすっかり、
「Socket7のCPUを捨てたIntelと救世主のAMD」の思考となっていき、
その後の私の人生はAMD信者(アンチIntel)になっていくのです。。。


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